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特に冬の時期エキナセアは大活躍です!

こんにちは。


先日の『香りの会』は、今年一番の壮大なストーリー展開となりました。







昔からエキナセアのハーブティは風邪対策にはよく知られ、サプリメントも流通しています。




キク科で、ムラサキバレンギクとも言います。




また、ネイティブアメリカンは、蛇にかまれたときや歯痛やのどの痛みなどにも薬草として使用していたようです。









ハーブティについて勉強していた頃は、様々なシングルハーブを取り寄せ、ブレンドを楽しんでいました。




2017年に出会った薬草のお水は、植物の真髄「香気成分」がお水に融合されたもので、安全にどなたでも安心して活用できます。




先日の「香りの会」で起こった壮大なストーリー展開を少しだけお伝えいたします。




「香りの起源」はいつ頃でしょうか。



紀元前3000年頃、メソポタミアの時代に、シュメール人がレバノン杉を薫香で活用して神

へ捧げていました。



古代エジプトでも香料は盛んに使用されていました。



この時代に、もし「香水」があったとしたら・・・


この「香水」とは、「香りの水」のこと。



錬金術も盛んで、おそらくこの頃すでに、香気成分とお水との融合の技術はあったと思われます。





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次回の「香りの会」は11月30日(月)11:00-13:00です。



横浜駅から徒歩8分です。


私が薬草ウォーターと出会えた80歳の素敵な女性もご参加いただけますので、ぜひ遊びにいらしてくださいね。










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